WBI Insight は、Future Skills・教育、人と組織の「判断」、働く・キャリア教育 の3視点を軸に、
日本社会の構造変化を読み解く“横断型インサイト”ページです。
SheSTEM
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MUSE Works
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働く進路設計
の各ブランドで扱うテーマを、WBIとして俯瞰し、
共通する流れや構造変化を束ねて紹介します。
Future Skills・教育 Insight
子どものFuture Skills、STEAM、非認知能力、キャリア形成など、
WBIとしての教育視点を扱います。
注目レポート|Future Skills・教育 × ジェンダー
女子STEM離れは、いつ、なぜ起きるのか
女子が理系を選ばない背景を、幼児期の経験、小4〜小5の算数の変化、数学不安、ジェンダーバイアス、探究学習、進路選択までの時間軸で整理したSheSTEM Japanの統合調査レポートです。
進路選択時の支援だけでなく、苦手意識が固定する前の学びを、幼児期から切れ目なくつなぐ必要性を示しています。
SheSTEM Learning Notes: 子どものFuture Skills・学びのヒントをまとめたコラム一覧はこちら ▶ コラムを見る
つまずく前の「思考の根っこ」解説: 年長〜小学校低学年の学びを支える、SheSTEMの思考のOSをまとめた解説ページはこちら ▶ 解説ページを見る
▶ 最新記事(Future Skills・教育)
▸ AI時代に必要な考える力を育てる声かけ──「できた?」の先にある学びの入口
▸ 娘と息子で、同じように返せていますか?──子どもの選択肢を狭めない入口設計
▸ 国際女性デーに考える|女の子の判断環境に影響する「見えない基準」とは
▸ つまずく前に育てたい「6つの思考OS」──SheSTEMの学びの土台
▸ “退職代行ニュース”の裏側にある、日本のキャリア教育の限界
▸ 女子学生の学びをひらく“Future Skills教育”──東京女子大学での講義レポート
女子高校生と女子大学生が「未来を選ぶ力」を育むためのバイアス理解・キャリア形成の講義を実施。 取り組みの全容は SheSTEM サイトで公開しています。
人と組織の「判断」 Insight
MUSE Works|判断を問い直すことから、選択と機会をひらく。
自分自身についての判断と、組織が人について行う判断。
その理由や前提に気づき、問い直すための考え方や実践を紹介しています。
▶ MUSE Worksを見る
自分自身についての判断と、組織が人について行う判断。
アンコンシャス・バイアス、D&I、人材評価・配置・登用などを通して、
判断の理由や前提が、選択や機会にどのような影響を与えているのかを考えます。
▶ 最新記事(人と組織の「判断」)
▸ 女子STEM離れは、いつ、なぜ起きるのか──幼児期から進路選択までを捉えた統合調査レポート (SheSTEM)
▸ 国際女性デーに考える|均等法40年の次に問われる「ガールズ支援=構造投資」という視点
▸ DEIが止まっているように見えるのは、「判断のしかた」が変わっていないからかもしれない
▸ 「24時間戦えますか?」から始まった日本の働き方の歪みと、均等法40年“第1章の終わり”
▸ 大学 × 女子大生 × 女子高生のジェンダーバイアス教育──東京女子大学 Girls Initiative Program
WBIは同大学の Girls Initiative Program に参画し、女子高校生に対し、 バイアス理解・キャリア構造をテーマに講義を担当。 詳細は SheSTEM サイトで紹介しています。
働く・キャリア教育 Insight
就活の先にある「働く」を、キャリアと労働の両面から捉えます。
就職前に学んだ知識を、実際の働く場面でどう捉え、考え、使うか。若者の初職、働く中で見えにくくなる境界線、モヤモヤの言語化、経験をこれからにつなげるキャリア形成を扱います。
働く進路設計|就活の先にある「働く」を考える。
大学・教育機関向けキャリア教育プログラム「はたらく羅針盤」を通じて、キャリア教育と労働教育を、一つの「働く経験」としてつなぎます。
▶ 働く進路設計を見る
▶ 最新記事(働く・キャリア教育)
▸ 「24時間戦えますか?」から始まった日本の働き方の歪みと、均等法40年“第1章の終わり”
▸ DEIが止まっているように見えるのは、「判断のしかた」が変わっていないからかもしれない (MUSE Works)
▸ 新卒採用のバイアスは、採用プロセス全体で減らす|人材判断を個人の意識だけに頼らない (MUSE Works)
